※この記事はプロモーションを含んでいます。
秋になると欲しくなる「深みのある赤」と「ブラウン系のリップ」。
ケイトの人気リップ「リップモンスター」から、2026年8月18日に限定色が2色登場しました。
今回はEX-9 戦慄の喜笑とEX-10 狂気の怒号の違い、そして30代ママの毎日にどちらが合うかを比べてみます。
ケイト リップモンスターとは?

リップモンスターは、唇から蒸発する水分を活用して密着ジェル膜に変化する独自の色持ち技術を使ったリップです。
つけたての色が長時間続き、保湿力と発色の良さも評価されています。プチプラで手に入りやすいのも嬉しいポイントですね。
今回の限定色は、深みのあるレッド系とブラウン系の2色。
容量は3gです。
EX-9 戦慄の喜笑|深みのあるレッド

EX-9は、深めの赤です。青みにも黄みにも寄りすぎない中間的な色味なので、イエベ・ブルベどちらの方にも取り入れやすいのが特徴です。
口コミでも「シアーな発色で馴染みやすい」「色持ちがいい」といった声が多く見られました。
一度塗りだとやや透け感があり、重ね塗りで発色を調整できます。
一度塗りなら落ち着いた深みレッド、重ねると鮮やかさが増すので、塗り方で印象を変えられるのも魅力です。
「赤リップは派手になりそうで不安」という方も、ティッシュオフしてから塗ると柔らかい印象になります。秋冬のニットやコートにもよく合う色味です。
EX-10 狂気の怒号|深みのあるダークバーガンディ

EX-10は、深みのあるダークバーガンディ。
レッドよりもブラウン味が強く、モードで大人っぽい雰囲気を出したい方にぴったりの色です。イエベ秋さんのように黄みのある肌になじみやすいカラーとして紹介されることが多いです。
赤みが強すぎるのが苦手な方や、大人っぽいブラウンリップを探している方には、EX-10が選びやすいと思います。
EX-9とEX-10の違いひと目比較

| 項目 | EX-9 戦慄の喜笑 | EX-10 狂気の怒号 |
|---|---|---|
| 色味 | 深みのある赤(中間的な色味) | ダークバーガンディ(ブラウン味が強め) |
| 印象 | 華やかで存在感のあるレッド | モードで落ち着いた大人っぽさ |
| 向いている方 | 赤リップに挑戦したい方、迷ったらこちら | ブラウン系が好きな方、赤みが苦手な方 |
| 容量 | 3g | 3g |
「迷ったらEX-9、ブラウン系が好きならEX-10」と覚えておくと選びやすいです。
EX-9はこんな方におすすめ
- いつもと違う赤リップを試したい方
- イエベ・ブルベどちらか迷う方
- 塗り方で印象を変えて楽しみたい方
EX-10はこんな方におすすめ
- ブラウン系のリップが好きな方
- 大人っぽくモードな雰囲気にしたい方
- 赤みが強いリップは少し苦手という方
EX-9の購入はこちら。
EX-10の購入はこちら。
購入時の注意点
- 限定色のため、販売状況は店舗や販売先によって異なります。
公式オンラインショップは販売終了・完売の表示になっていることがあるので、購入前に在庫をご確認ください。 - 価格は販売先により異なります。購入時に最新の価格をご確認ください。
- 唇に合わない時、傷や湿疹などがある時は使用を控えてください。
はじめて使う場合は、パッチテストがおすすめです。 - 口紅は出しすぎると折れることがあるので、5mmほど繰り出して使うのがおすすめです。
まとめ
EX-9 戦慄の喜笑は、深みのある赤で赤リップ初心者の方にも取り入れやすい1本です。
EX-10 狂気の怒号は、ダークバーガンディのブラウン系でモードな雰囲気を楽しめます。
どちらも限定色なので、気になる方は早めのチェックをおすすめします。秋のメイクに、ぜひ取り入れてみてください。




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