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食事のあと、鏡を見て驚いたことはありませんか?
「ほとんど色が残っていない」
「輪郭だけ残っている」
「顔色が急に悪く見える」
春は色が淡い分、リップが落ちると一気に疲れた印象になります。
実はこれは、商品の問題だけではなく“選び方”が影響しています。
まずは、落ちやすい原因から確認してみましょう。
リップが落ちる3つの原因

① 油分が多すぎる
ツヤが強いリップほど、摩擦に弱くなります。
保湿感重視で選ぶと色持ちは下がりやすくなります。
② 唇の水分量
乾燥したまま塗ると、色が定着しません。
時間が経つほどムラ落ちの原因になります。
③ 塗り方
一度塗りは見た目はきれいでも、定着していない状態です。
「塗る→なじませる」の工程がないと持続しません。
落ちないリップの選び方

ティント=落ちないではない
色が残るタイプでも、
・表面だけ染まる
・内側まで定着する
で持続時間が変わります。
基準は「色移り」ではなく
時間経過後に血色が残るか です。
春向きの色持ちタイプ
春メイクは濃く直すほど浮くため、
“消えない”より“残る”タイプが向いています。
・透け感がある
・粘膜系カラー
・定着型ティント
この3つが選びやすい目安です。
落ちにくくする塗り方(重要)
- 保湿をして5分置く
- ティッシュオフ
- 薄く塗る
- 指でなじませる
- もう一度重ねる
この手順だけで持ちは大きく変わります。
よくある失敗
・グロスを重ねすぎる
・輪郭をしっかり取りすぎる
・厚塗りする
春は軽さを残す方がきれいに見えます。
向いているタイプ
このページが役立つのはこんな方です
- 外出時間が長い
- マスクをつける
- 食事の予定がある
- 直す時間がない
次に読むと失敗しません
リップが決まったら、
次はベースを整えると完成度が上がります。
▶ 透明感を出したい
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▶ 全体から選びたい
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